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新年度スタート

3月から、土日組、平日組ともに新年度がスタートしました。
平日と日曜日の各コマは、全部塞がっています。

次の方々は、振替&追加 に挙げている日程欄をご覧の上お申込みをお願いします。
●④と追加希望の方は前日夕方6時から受け付けます。
●①②と振替希望の方はいつでも可。

①小学生版数学習チェックご希望者
②中学生版数学習チェックご希望者
③振替、追加ご希望者
④定期テスト対策中学生の皆様

数学習チェックは50分間授業のため、掲載日時の「数学習チェックご希望者限定」からお選びください。

by youkosodesu | 2018-02-28 09:49

お食事会第四弾(ハニーレモン)

2018年 2月25日 日曜日 晴れ

いつもの仕出し屋に「大量注文が入ったので出前は出来ない」と断られ、仙川の行きつけレストランもダメ、成城きた山も満席、もうダメだーーと思った矢先、30分程度待ってようやく入れたのがここです。

ま、それはいいとして、本日はハニーレモンちゃんです。
ハニレモちゃんは小4の秋に入ってきました。

【初回面談時お母様談】
いよいよ正念場という5年生で付いてゆけるように、小4時代は目が行き届く(であろう)二対一の個別に入れました。

下の子もいて忙しいので、自宅から近くて一人で歩いて行けることを第一条件としました。

ところが担当先生がよく変わることや、何を勉強してどのように理解していったのか、または理解できていないのかが、持ちかえる簡単な連絡メモだけでは掴みにくいため、徐々に不安感を持ち始めました。

そんな折、街で偶然会った知人から、家庭塾のことを聞いたのが始まりでした。


これが2015年の秋のことです。
その時に私は、このように答えた記憶があります。

よほどの事情、例えば、周りに受験塾が存在していない、勉強に付いていけない学力、のようなことがなければ、受験するなら個別ではなく中学受験塾に入ったほうがよい。

こんな経緯でスタートしたハニレモちゃんでしたが、その後1年間は、前にも書いたように、2ヶ月で3,4回程度の来塾ペースですから、次に来たときには前回のことはきれいさっぱり忘れていました。

帰り際に、いつも通りその日にやった授業メモ紙をかばんにしまおうとしたその時、私はごく普通の顔で穏やかに告げました。(が、思い返すと内容が恐ろしい・・・)
「何のためにそれをやるの? あなたはいつも復習を全くしてこない。だからゴミが増えるだけだから、紙はここで捨てるから置いていっていいよ」

その時に、ハニレモちゃんは何ともいえない表情をして、1秒間私を直視したことをよく覚えています。

気づかれていたのか。
いいじゃん、(復習を)するかもしれないんだから。
うるさいなぁ。

まもなく小6になろうという、ちょうど今から1年前、「このままでは第一志望校は無理。お母様からの"テストで間違った問題の直し"というご要望を取りやめにしてもらえないでしょうか。残された貴重な時間は、出来る限り苦手単元を潰すことに充てたいのです」と申し出ました。

小6からは来塾回数が増え、前回の授業で行った単元の確認作業(解く→発表)に学習時間の半分を費やしました。
そのころから、ハニレモちゃんは自主的に復習するように変わりました。
それが、小6の6月くらいのことです。

ハニレモちゃん、
第一志望校合格おめでとう!!

2年半、楽しかったよ~♪
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by youkosodesu | 2018-02-25 09:28 | ハニーレモンちゃん

とんでもない学校に入ってしまった

2018年 2月22日 木曜日 曇り&小雨

ピーチちゃん(中1)です。
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去年の今頃は、この学校に入ったことは、さほどの喜びではなかったかもしれません。なにせ、第一志望ではなかったのでね。

ところがどっこい、この学校はすごかった。
今年度の偏差値は、当初のピーチ家第一志望校とほぼ横並びとなり、入ってからも、あまりのレベルの高さに、当人も、伴走する私もへたばっています。

先生方。
理系を強化したいのは分かった、東大合格者数で高学力生徒を募りたいのも分かった、だけど・・・$%&△&)’%#$●□・・・  略。

そして、生真面目なピーチちゃんは、毎日勉強に明け暮れることとなります。

今日持ってきたのは・・・
ひぃーーー!
なんだって!?
ガウス?
ガウスの法則やっているの!?
ガストなら3日前に行ったけど。

とにかく私ではもうダメかも。
教えらんな~い。辞めさせてもらいたいです!
と伝えると、
「違います。これは言葉として"ガウス"を教えたまでで、内容はやっていません。実際は、こっちです」

一次関数か、そうか。
それならよかった。

ところで、小学生版数学習をやっておらず、中学生版も途中リタイアしたピーチちゃんは、どんなに頭がよくても、残念ながら計算が遅いことが(注:普通の子よりは速い)現在足を引っ張っています。
テストの問題量が膨大なため、即処理してゆかないと、問題を考える時間がどんどん削られてしまうのです。

だからみんなー
ぜひぜひ中学生版数学習にお申込みください。
全然人気がない、開店休業、閑古鳥、閉鎖寸前、もうだめかも。

最後はグチだらけの宣伝に結び付けて終わります。

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by youkosodesu | 2018-02-22 15:08 | ピーチちゃん

ある日の一日

2月某日
今日こそ「充実した一日を送る」と決めました。

まずは雛飾りを出す。
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家庭塾は、今のところ女の子が多いので、今年こそ飾ろう。
このところ何年間も出していないので、久しぶりの虫干しも兼ねます。

それから某所で用事を済ませ、池袋東武デパートの「赤坂驛(うまや)」で昼食を摂ります。
「ダイエット中なので、ごはん減らしてください」。
ウエスト92センチには驚いた。
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はじめは、南新宿にある驛に行っていたのですが、ここ5年間でとても中身が貧相になってしまったことと、(時間制をとり)80分間で出なくてはいけなくなったことで行く気が失せて、池袋店に移動することになりました。

とはいえ、ここもこの半年で内容が変わってきました。
ということは、どこもこの値段(¥1800)では維持できないのでしょうね。

次に新宿へ出ました。

天気がよいので、散歩がてら歩くことにしました。新宿→原宿→表参道。
いざ。
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バック作りの教室。こういうの習いたいなぁ。
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今この辺りの賃料は・・・・ 
すごい!桁が違います。
45万だって?
えっ、4万5千円か。4てん5まんネ。小数点を見落としました。
アパートは、いまだにこの値段の部屋もあるのですね。でも風呂なし。
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蕎麦屋。何だか高級そう・・・。
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ベリーダンス?
500円なら体験しようかな、
なんちゃって。
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やっと原宿に着きました。
昔々の原宿は、セントラルアパートの1Fに、キャビンという若者向けの服屋が一軒あったっきり。
あとは外国人相手の仏像などを売るアジアンアンティークショップがありました。(現在も同じ店があります)

おっ!?表参道ヒルズの横に懐かしの同潤会アパートが。
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一部保存しているのだろうか?
以前来たときには全く気づきませんでした。

神社で拝んでと。
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夕方になると急に寒くなって来たため、青山学院の横の地下鉄から家路に着きました。

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by youkosodesu | 2018-02-20 09:54

次回最終か? サミシー

2018年 2月17日 土曜日 晴れ

ミニクロード君(小4)です。

ミニ君の初回は、2016年(小3)の8月15日です。
約70日に一度のチェックです。

今日は約分チェックです。
家では、正確に速く仕上がっている日が続いているので、ラクショー!

しかし雰囲気に飲まれてしまったのか、緊張していつものペースが出せないようです。
何度もやり直しになり、悔しくて涙さえ浮かべています。

隣にいるお母様は、「メソメソしないっ!クリアするまでやればいいことでしょう?」とはじめは叱咤激励していましたが・・・

それでも涙をポロポロ流すミニ君に向かって
「ねぇ、間違えるとどうなるの? 命取られるの? 死ぬの? どうにもならないよ。悔しいという感情はいったん置いて、普通に訂正すればいいだけなんじゃない?」とはっぱをかけています。

その言葉、どこかで聞いたような・・・
そうだ、私です。
受験を目前に控えて、神経質になって元気を失っている子に向かって、当時言っていた言葉です。

「ねぇ、落ちたらどうなるの? 命取られるの? 死ぬの? どうにもならないよ。命があれば、これからなんでもやれる。むしろ、受験できるなんて幸せだと思おうよ、自分の境遇に感謝しようよ」

私としては本心を述べたまでですが、子ども側は、「しみじみと聞いていなかった」ことを思いだしました。

受験できる幸せを噛み締めることが出来るのは、きっともっと後のことなのでしょう。

ところで、結局ミニ君は、無事合格を果たして帰ることができました。
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by youkosodesu | 2018-02-17 19:30 | 小学生版・数学習クラス

今日から代数スタート

2018年 2月17日 土曜日 晴れ

千早ちゃん(小6)です。
例年、受験終了組の小6がこぞって始める代数予習ですが、本年度は今日が初めてです。

ぜんぜん人気を博していない中学生版数学習。
ふっ、さみし・・・・

でもいいヮ、千早をモデルに小6(新中1)を募ろう。

課題ごとに120%の完成度を目指しているので、「やり方は分かった」などと勘違いしてもらっては困る、と意気込みましたが、千早ちゃんが時間に苦戦していたのは、予想外でした。

ま、簡単に言うと「遅い」。

本日2課題合格したので、残り6課題を宿題とします。

向き合って、1問ごとに採点する。
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数学習は、小学生版も中学生版も、50分授業です。制限時間が厳しすぎて、疲れるからね。

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by youkosodesu | 2018-02-17 18:47 | 千早ちゃん

ミント、約分まで進む

2018年 2月15日 木曜日 晴れ

ミントちゃん(小2)です。
初めて数学習を開始したのが10ヶ月前。
4月~1月までに8回のチェックを受けに来ています。

10の組み合わせ課題は難航して、なんと練習個数は1万5千。
こんなにやった子は始まって以来でした。
しかし、ここを通過したとたん、もぅドンドンどんどん、進む進む。

この2月からは平日に毎週通うようになりましたが、現在約分まで到達しました。

働くお母様が、出勤前の10分間数学習を担当しますが、日々淡々と進めているようです。これがミント家の記録表です。赤丸は制限時間内に入った日を示しています。
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とはいえ、努力は並大抵ではありません。
先日合格した課題は、「約数を出す」というものです。
例えば91[1,7,13,91],85[1,5,17,85],76[1,2,4,19,38,76]のような練習を、ミントちゃんは合格するまでに716こもやっています。

この課題は「最大公約数」に繋がる練習なので、ここが合格できれば次の課題「約分」には手間取りません。
その点が、いきなり約分の練習に入る人との違いだと思います。

ミントちゃんは、もう最大公約数が瞬間的に頭に浮かぶようになり、1問1,5秒で仕上げるまでになっています。

しかし帰宅後に、仕事先にいるママに「頭が痛い」と電話して、寝込んでしまったそうです。
集中し過ぎて頭に血がのぼると、時々そうなることがある、と仰っしゃっていました。
うーーん、なんと申し上げてよいやら、すみません。
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嫌がらずにコツコツ取り組む力がすごいですね、と言ったら、お母様からは、「数の分野に比べると、文章題は苦手の様子です。これから家庭塾で勉強するので、好きになってくれると期待しています」というお返事がありました。

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by youkosodesu | 2018-02-15 21:54 | ミントちゃん

お食事会第三弾(千早)

2018年 2月12日 祝・月曜日  晴れ

千早家とお食事会を行いました。

パンパカパ~ン、千早ちゃん第一位です!
何が一位かと言うと、「過去30年で、世間話をまったくしなかった女児」の第一位。

始めはおとなしかったり、ぶっきらぼうだったとしても、女の子は慣れてくると程度の差こそあれ、しゃべります。

ペットのこと、学校のこと、塾のこと、テストのことなどで打ち解けるのですが・・・・。

ところが千早ちゃんは全くしゃべらず、中休みも拒否するし、静かに黙々と勉強をやり続けます。

心を開かないかというとそうでもなく、勉強内容のことでは、二人して大いに盛り上がりました。

いつも解法については話し込みましたので、コタツ学習のときは、ふと、大学受験で友人の家に集まって勉強する二人、のように錯覚したことが何度もあります。

「このとき方、どう思う?なんかこの式に納得いかないよね。この解法を書いた人、どう思っているのかね。千早ちゃんにいい考えある? 私はネ、○△●:*%#!&だと思うけど・・・」などなど。楽しかったぁ~♪

お母様からのひと言
イヤでイヤでしょうがなかった算数でした。

それが少しずつ変わってきたのが、一回一単元を学習し、潰していった単元が増えてきた頃からでした。(補足:全部で26単元やりました)

私自身も家庭塾に出会うまでは、「少し難しいものをやってこそ、そのレベルが出来るようになる」と思い込んでいたので、結果的にざっと目次をなぞるようにやっていても、それがさほどマイナスになっているという自覚はありませんでした。

ですから、「やった直しを又間違える」ことを叱責することはよくありましたし、レベルの難しい問題に、頭を抱えながら取り組んでいる様子を見ているほうが、むしろ安心する傾向にありました。
あぁ、勉強ちゃんとやっているのね、と。

しかし家庭塾方式で、現レベルが80%完璧になってから次の段階に進むと、確かにスムーズに流れていくので、頭を抱える場面も激減したし、算数に対して自信が生まれ、どんどん好きになっていくのが、親にも、塾の先生にもはっきりと分かりました。

わずかな間(9ヶ月間)にここまで伸ばしていただいたこと、感謝します。

お母様、ありがとうございました。
そして千早ちゃん、希望の中学に合格おめでとう!

千早ちゃんは近々、数学習中学生版代数をスタートします。
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by youkosodesu | 2018-02-12 21:27 | 千早ちゃん

お食事会第二弾(カメ)

2018年 2月11日 日曜日 晴れ

カメ家と卒塾お食事会を行いました。
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家庭塾には、小4の終りから入りました。

受験内容に詳しいお母様は、ご自身の中に、どうやら学習進行表が出来上がっていたようで、その自分規格にカメちゃんが乗っかってこないことに、当初はやきもきしていたように見えました。

当時のわたしの役目は、お母様が事細かに指示してきたリクエスト通りに教えることでした。
成果が見えないまま一年が経過したころ、「受験を止めるか続けるか」で話し合われたようでした。
結論は「続ける」。

時を同じくして、気質に合っていない大手進学塾も辞めて、学年生徒数が10名にも満たない地元の小さな個人塾で出直すことになり、ここからカメちゃんは再スタートを切ることになったのです。

同じ頃「勉強する内容は、お嬢様と相談の上で決める」とし、それ以来一度もお母様が口を出すことはありませんでした。もうすぐ6年生になる頃です。

おっとりのんびりしたカメちゃんのよい面を残したまま、自信をつけるようにするにはどうしたら一番よいのか。

結局、単元を絞り、同じレベル・同じ種類の問題を数多くやることに終始しました。

成果は、貯めに貯めた力を一気に出す形で、8ヶ月後に表れました。
昨年末からは、解く速度が格段に速くなって、ミスも激減しました。



カメちゃん、行きたい学校に合格できて、本当によかったね。

そして遠いところ、雨の日も炎天下も通ってきてくれてありがとう。

今日でカメちゃんとはお別れです。
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by youkosodesu | 2018-02-11 22:28 | カメちゃん

お食事会第一弾(パープル)

2018年 2月10日 土曜日 晴れ

パープル母様とお食事会を行いました。

5校受け、そのうち4校の合格を果し、2校のうちどちらにするか迷った末、共学校に決めたそうです。

はじめにメールを頂いたのが、昨年の春。
「満席です」のお返事をすると、「じゃぁ、妹のぴぴ(小3)を数学習に入れます」ということから始まりました。

以来、振替用として準備していた残り枠に、単発的にパープルちゃんが申し込んでくれるようになったのは、こちらとしてもありがたいことでした。
家庭塾に来たのは、十回程度だと思います。

苦手感を持っている単元だけを押さえに来ていて、ビデオに収めた授業を後々見てくださったお母様から、「前知識のない自分にも解けた、分かりやすい!」のようなメールをいただき、褒め上手のお母様に、とても嬉しい気持ちになったものです。

ではこれからパープル母様に、受験までの道のりを語っていただきます。
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近所の公立中の評判が良くて、そこに進もうと思っていたが、
第一子なので意気込みもあり、日々の勉強は怠りなくやったほうがよいだろうと、小3まではチャレンジやZ会通信で勉強していた。

ところがZ会は、中学受験を前提としたコースだったこともあり、その内容は、公立小の教科書内容とはかけ離れていた。

この先はおそらくもっと難しくなるだろうから、(下の子もいるので)付きっ切りで教える時間もないし、それなら塾に任せようという気持ちになった。

そして気合を入れて塾選びをすることもなく、近所の中規模塾に入れた。
中規模といっても、どちらかというと小規模に近く、1学年のクラスは2つのみ。
本人も一度も嫌がることなく、月日は流れていった。

全体的な偏差値は、少しずつ上昇していったので、もうその頃は、受験する方向に向かっていた。

ところが算数だけが、ある偏差値位置を上下するだけで、一向にはじける兆しが見えなかった。
宿題もテスト直しも、ちゃんとやっている様子なのに、だ。
生真面目な性格だから、言われていることを手抜きしているとは思えなかった。

どうしてなのだろう。
娘のやり方のどこが違うのだろうか。

よく注意してみていると、テストで初見バツになった問題は、たとえ直した時には正解しても、その後同じことを繰り返すことに気づき、「一回直したのに、なんでまた間違えるの? だから上がらないんだョ」と叱ったことが、何度かあった。

間をおくとまた忘れてしまうのが、あがらない原因に違いない。

ところが、家庭塾のブログを知って「間違える問題は、脳に正解する思考回路が出来ていないのだから、間を置いて何度も頭にたたき込もう」のような内容に出会って、勉強のやり方を見直すべきだと悟った。

それからは、家庭塾で受けた単元ごとの集中授業を、意識して繰り返すように勉強方法を変えた。
後略

ありがとうございました。
この春からは、妹のぴぴちゃんが家庭塾で受験勉強を開始することになりますので、パープル母様、今後ともよろしくお願いします。


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by youkosodesu | 2018-02-10 20:38 | パープル