![]() この手の問題は、思いのほか6年生まで苦手を引きずる子が多いです。 そこで、手順やテクニックを覚えるのではなく何をやっているか分かってもらうために、あまり同じ→あまりちがう、の順序で数をこなします。線分図という方法もありですが、解法は統一した方が迷いがないので書き出しに統一します。 自宅に着いてしばらくすると、デコポン君は100%理解していないかもしれないという思いがわき上がってきました。次回ちょっとだけこれの復習に時間もらいます。 そのほか、連除法を使う応用は万全でした。
by youkosodesu
| 2026-01-28 09:45
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