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成城 きた山 おせち準備完了

2008.12.31 水曜日
大人ばかりの正月は何とも盛り上がりに欠け、おせちを作る気さえ起こりません。

昨年は時既に遅く、満員で締め切られていたので、
今年は12月の半ばに予約をしました。

量産しておらず限定個数しか作らないため、パック詰めしたものは無く、すべて家庭で作ったように盛り付けしてありました。

このまま出してもおかしくない白木のお重付きでこの値段(¥33,000)は安いと思います。
(大きさは22センチ×22センチ)
まだ味見をしていませんが、薄味だったら来年もぜひ注文するつもりです。
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この店で頼みました。
最近出来た駅ビルの“成城コルティ”におされ気味の周辺店舗ですが、駅から少し歩くにもかかわらず、この店はおいしい上に安くいつも満員です。↓
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by youkosodesu | 2008-12-31 16:17 | お店ご紹介

いきなり大人びたM君

2008.12.29 月曜日
反抗期に突入したM君(小6)は、お母様のことを最近ぜんぜん話題にしなくなりました。

「喧嘩した、怒られた、嫌い、好き」など、始めのころはそれはもうお母様の話題ばかりでした。


反対に最近では、私にたくさん話しかけるようになってきました。

以前は会話をつなぐことが出来ないため、早々に「分かりません」か「忘れました」という返事で打ち切りです。

最近↓
私「レーズンサンドクッキーを4個も食べちゃったから、ウエストがたぶん80センチ近くになったと思うわ」
M君「へ~、普通の人はどれくらいなんですか」
私「60センチ前後じゃないのかしら」
M君「よく4個も食べられますね」
(おーー!切り返しが会話らしくなってきたではありませんか。)

M君「先生は前はどこに住んでいたんですか」
私「大雑把にいうと、新宿のこっち側の初台のオペラシティ近くよ」
M君「ボクは以前は○○に住んでいました。でも小さい頃なのであまり覚えていません」


娘から「今成城だけど云々」の電話があったとき
M君「娘さんの勤め先は成城なんですか」
私「違うわよ、○○だけど。前にも言ったよね」
M君「あー、そうでした。勤務先も△△でしたよね。
それにしても良かったですね。このご時勢に勤め先があって」

ギャー!M君、いきなり大人会話に飛び過ぎ。

中学生の反抗期バージョンはこちら
by youkosodesu | 2008-12-29 13:25 | M(男の子)

○君です

2008.12.26 金曜日
今日の生徒さんは○君(小6)です。

志望校の傾向に合わせて、家庭塾での冬期講習は図形ばかりやります。

午前中に進学塾の授業があり、早退して家庭塾に寄ったので、テキストがずっしりと、まるで山登りさながらのリュックの重量です。

これを背負って、神奈川県某所から片道一時間半弱をかけて来てくれました。

私「残すところ後8時間だから、今日は少なくても20問はやろうね」

○君「わかった~~♪」

○君はいたってマイペースで慌てません。
私一人焦って慌てている感じです。

間違えたものは20分ほど時間を置いて、二度目のやり直しです。
しかし、何とはじめに自分が間違えたやり方に戻っています。

良くあることなので、驚くことでもありませんが、○君は自分にガ~ンときている風です。

私「大丈夫よ。良くあることよ。一度やっただけで二度と間違えないとか、どんどん吸収するんだったら、世の中出来る人だらけよ。忘れたら繰り返す、をやればいいんだから」

○君「ボクは○○(進学塾名)でもほとんど質問が出来ないから、個別をお母さんが探してくれて良かった・・・」

私「えっ!○君は個別にも行っているの?へ~」

○君「何言ってんの。個別って、ここのことだよ・・・」

私「あっ、そぅ。どうやってここを探したの?○君の家からはだいぶ遠いけど」

○君「お母さんがパソコンに“立体の切り口”って入れたら、『狛江の家庭塾』が出てきたんだって」

ふ~ん・・・・

こんな会話をはさみながら 繰り返しを含めて通算22問、更に難しいと思われる問題のみ5問を三度目に加えて27問を終わりました。すべて中レベルです。

物静かな○君は、塾でも遠慮して質問が出来なかった様子です。
さらに“表現べた”も手伝って、限られた時間内に疑問点をどのように講師に伝えたらよいかも分からない様子です。

その溜まったものが、ここで少しは解消できたでしょうか。


次回は年明けです。
4時間ぶっ続けの日には、途中気分転換に楽しいことを計画中です。
そのうちメールでお知らせします。
by youkosodesu | 2008-12-26 21:56

今日も某様(小6)

2008.12.25 木曜日

今日も某様です。(受験生で正解数も示しているため匿名にします)

等積移動問題
中レベル   23問中  正解数10 一問当たり3分


最近の入試問題は、どの学校も図形がすごく多いです。
とにかく数をこなして、「あっ、あのときのあれと同じだ」とピンと来て欲しいです。

ところで某様は、驚くほど水分をとります。2時間の学習中に1リットルの紅茶を飲みます。
「家ではぜ~んぜん飲まない。水は味が無いからおいしくない」といっていました。

私も水分摂取では知り合いにびっくりされるのでいい勝負ですが、その私が見てもすごい。
帰り間際に、「太っちゃうから、来年からあまり飲まないようにしよーー」と独り言のような呟きが聞こえてきました。


2008.12.24 水曜日↓

本日の苦手単元復習は「やりとり算」です。
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はじめの6問は超基礎問題
正解数は2問。
あ~、忘れている・・・
どれも線分図にし、あっちこっちと移動分を動かすので、結局訳が分からなくなっている模様。
やりとり算は線分図にすると、かえって分かりにくい問題があるので要注意です。
そういうのは「やりとり図」で解説します。

次、基本問題9問
おっ、さっきの解説で分かったんだゎ・・・
正解数は8問。

最後は、「やや中」レベルを6問。
正解数も6問。
満点を取りました。良かったです。


全部で21問やりました。一問に掛かる時間は、いずれも2~3分です。
こうして2時間に一単元、弱点補強に努めます。

柴子が居ないなぁと思ったら、某様の椅子の下でのんびり寝ていました。

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左端に写っているのは毛布です。
私はマンションに住んだことがないので比較できませんが、なんでも一軒家はとても寒いらしいのです。
ストーブやホットカーペットも準備していますが、さらに雪山の山小屋で暖をとっているかのように、毛布にぐるぐるに包まって学習します。
暖かいと眠くなるし、寒いと風邪をひくし、悩みどころです。

ご連絡:こちらからメール送信すると、間をおいて同じものが2通届くという変なことがおこっています。こちらは一通だけ送信しているので、気になさらないようにお願いします。
by youkosodesu | 2008-12-25 19:57

受験用写真

2008.12.22 月曜日

Fちゃん(小6)です。
家庭塾の帰り道、受験用の写真を撮りに行くそうです。

その前に、「髪を“編み込み”にしてもらうために美容院にも寄る」ので、「それくらいあっという間だから、私にやらせて」と5分ほどで仕上げました。

(横顔で個人が特定されてしまうので、ペイントでかなり加筆しています↓)
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そういえば、以前Aちゃんにもやったことを思い出しました。
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最近「学習ご報告」の仕方を、より具体的にかえました。

小4から小6が対象ですが、今までは「○○算27問やりました」とか「第○回の一行20問終わりました」というような表現でしたが、今後ははっきりと正答率を示します。

例:売買損益 
 基本レベル 20問  正答率60%(又は12問正解)
           

このようにお知らせすれば、お子様の現在のレベルが分かります。
例えば上の例のようなお子様が、この時点で四谷テストを受けた場合の偏差値は、おそらく35~40前後になると思います。
また、正答率60%のお子様は、規定時間内に80~90%になるまでは、中レベルの問題をやってもらうことはありません。

●四谷「計算と一行問題集」→基本レベル
●新演習「トレーニング」→基本レベル
●四谷シリーズ「基本問題」→基本~中レベルもあり
●サピックス★★→中レベル
●四谷シリーズ「練習問題」→中~難レベル
●サピックス★★★→難レベル
●新演習、早稲アカテキストのチャレンジページ→難レベル


それから「数の学習」の達成度も具体的に約○%覚えました(出来ました)、に変えます。
「良く頑張りました」とか、「まだほとんど覚えていません」のような抽象的表現はやめます。

小さいお子様には数字ばかりの結果よりも、今まで通り学習中の様子などを主にご報告します。
by youkosodesu | 2008-12-22 18:36

Jちゃん、良いお年を~♪

2008.12.18 木曜日
Jちゃん(小5)です。

年内最後の授業になりました。

帰りにお母様がお迎えにいらしたので、最近の様子について立ち話をしました。

このごろ算数が好きになり、塾の宿題も真っ先に手をつけるのは「算数」だそうです。

J母「昨年の今頃は、小学校の宿題に一時間もかかり、終わると、ふ~っとため息をついている状態でしたが、今では学校の宿題は、20分ほどでさっと済ませることが出来るようになりました」

私「そうですね。塾生活に慣れ、受験勉強も軌道に乗ってきたので、塾内容に比べようもないほど学校の授業は楽だ、と言っていましたから」

J母「親が無理強いしているわけでもないのに、塾にも家庭塾にも意欲的なので、それだけでも嬉しいです」


そうです。彼女は「予習型」にしてから、非常に伸びました。

それまで塾の授業を聞いていても、何を言っているのか何のことなのかさっぱり分からず、言葉の通じない国に来たようだといっていました。

分からないまま一時間過ごすのは、さぞかし辛かったことでしょう。
あのころはよくため息をついていましたから。

途中「ダイヤグラム」の単元辺りから、「予習型」に切り替えたい旨のご提案をしました。
なにぶん週に一回90分ですから、数の学習も入れると、がんばっても片方の単元しか手をつけられません。

ですから「今回のテーマはこれ。この単元が、みんなに考えさせたいのはここ。だからポイントはこれで、頻出問題がこのあたり」と、結論からさかのぼって、点数に結びつくようにしました。


すると塾の授業が復習の時間となるので、余裕を持って臨むことができます。
更に家での宿題が三回目となるので、この成果はテスト結果に即座に反映してきました。

通常、勉強は「復習」に重点を置くのが定説ですが、多くのお子様が「予習」によって好転しています。

話は転じますが、「インターエデュ」というサイトの掲示板に、気になるお子様(4年生)のことが載っていました。要約↓
「大手塾のカリキュラムに追われて、分からないところがどんどんたまってしまい、何を質問したらいいのかすらもわからない状況です。
ペースについていけないように見えるので、もっとレベルに相応の小規模塾か個人塾を探したほうが良いのでしょうか」


このような状態のときは、まずは予習型に切り替えると良いと思います。

モチベーション維持のためには、大手塾に在籍することはとても効果的です。
しかしそのような一斉授業形式の塾に、個々に応じた対応を望むのは難しい面があるので、個人塾を併用し、週一回で十分ですから、予習をしてもらいましょう。

そういえば、Jちゃんの学習ご報告
①口述方程式48
②ゼロのたくさん付く計算問題を約分で仕上げる15
③合同と相似(3)文章題20問
以上で90分です。
by youkosodesu | 2008-12-18 21:11 | J(女の子)

ある生徒さん例

2008.12.17 水曜日
こちらでは今日から冬期講習を開始します。
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ご参考になればと、ある生徒さんの例を挙げます。

現在6年生です。
家庭塾へは5年生9月に入りました。
のんびりおっとりしたご性格のため、それ以前にお試しで入塾した大手進学塾の、怒濤のような授業模様に仰天して入塾を見合わせ、まずは算数の基礎学力だけでもと、当塾の門をたたきました。

算数四谷シリーズの一行問題集だけで進めていきました。
ひとつの単元だけ10問の解説授業を一周行います。

その後同じ問題をご本人にやってもらいますが、ちょっと見て興味がそそられないと、早々と諦めてしまいます。

するとまた私がその部分を解説します。

家に帰ったら同じ問題を、復習として解き直します。
初めのころ、帰ってからやってもほとんど忘れている状態だったそうです。

この繰り返しがどのくらい続いたでしょうか・・・
(その間大手進学塾にも通いだしました)

しかし、「成果はすぐには現れないが、このような方法で続ければ必ず上がる」と確信していたので、動揺はありませんでした。

淡々と8ヶ月ほど続けた頃、成果が見え始めたのです。

お母様とは話し合いの末、大手進学塾から出されている宿題に無理やり乗っかっていこうとするよりも、とにかく一行問題(基礎問題)に重点を、と取り決めをしていました。

今、一行問題を完全マスターにこぎつけました。
一問1~2分、正答率95%です。

12月以降「シリーズ基本問題右ページの比較的長い文章問題3問」に切り替えます。

志望校過去問の頻出単元に絞って、5~6年シリーズより上記を一学習回で15問やり、100問を終わる頃、受験当日を迎えることになります。

なかなか点数が伸びない場合、その原因は早々に次のレベルに進んでしまい、一行問題レベルが実はあやふやだということも考えられます。

もう少し難しい問題をやったほうが良いのかと、不安に駆られることもあると思いますが、偏差値50前後の中学を希望される場合、「基礎レベル7、中レベル3」が適正と思います。
何故か「基礎3、中以上が7」の人が多いのですが、あとが行き詰まることが多くなります。

上の生徒さんは、やるものやるもの丸ばかりになってきた頃、意欲的になり、たくさんの笑顔が見られるようになりました。
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by youkosodesu | 2008-12-17 11:32

低学年ご案内

2008.12.14 日曜日
低学年ご案内が出来ました。
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初めて陶器に描きます。
(作品は古屋加江子先生デザインです)
本格的に焼き物専用の染料を溶いてやるのではなく、陶器用の特殊ペイントによる簡単仕上げです。

しかし「陶器用クラフト絵の具」と言えども、ガスオーブンで焼けば、水で洗ってもこすっても落ちません。

下絵
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何度か塗り重ねます。
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130°で40分焼きました。
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このカップには約500CCも入ります。
百円ショップで白い容器を買ってきて、自分流に描き作品をたくさん増やそうと思います。
次はポットに挑戦。
by youkosodesu | 2008-12-14 11:23 | ●趣味

平面図形と比

2008.12.12 金曜日

Jちゃん(小5)の学習ご報告です。
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相似図形を28問終わりました。

進学塾では一時間が合同、一時間が相似、あとの一時間で確認テスト、これが同じ算数の授業曜日で完結されます。

このような超スピードでは、途中自分がどこかにつまづいたら、そこからもう付いていききれない、とこぼしていました。

よし、今日は数の学習を省略して、いかに比を利用した相似図形問題が楽しいかを伝授しましょう。
しかし解説を多くすると(つまり私のしゃべりが多いと)、みんな眠そうな顔になるので、ひたすら物量作戦で主役になってもらうしかありません。

もともと比が好きなJちゃんなので、途中から「わ~い、簡単!」と言って喜んでやりました。

一斉授業形式の進学塾は、先のような方法で進めるしかないので、やり方に不満を抱く余地もありませんが、窮地のお子さまもきっとたくさんいるのではないでしょうか・・・・
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木曜の夜は、ひとり静かに写経の代わり?にトールペイントをやることにしています。
古屋加江子先生のデザインを、自己流に変えて仕上げました。
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石の裏側には、傷防止用のフェルトを貼り付けています。

来る日も来る日も石ばかりに描いてどうするのだ、と思いながら描いています。
しかし習慣とは恐ろしい。散歩中つい、良い形の石を探そうと目があちこちに行っています。

どんどんペーパーウェイトが増えます。
by youkosodesu | 2008-12-12 08:57 | J(女の子)

主語述語探しはつまらなかったです

2008.12.10 水曜日
N君(小4)です。
算数はとてもよくできるため、私の出番はなく、その代わりにしばらく国語をやることにしました。

はじめの30分は数の学習をやります。
.暗記カード
 「多角形の外角はいつも360°」を実習します。
好きな多角形を描いていいよ、と言ったらN君は九角形を描きました。
私は三角形。(手抜き)
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内角はこっち側だから外角はこれね。全部黒く塗ってください。
左の赤矢印は、点の周りに集められた九角形の外角の合計です。
右の赤矢印は、三角形の外角の合計です。
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これで分かったかな。どちらも360°で一緒です。

.1から100までの素数を書き出す。

.口述方程式
少しずつ時間が短縮されて、48問を1分45秒で言えるようになりました。

さていよいよ国語です。
河合雅雄「人間と道具」

.二人で半分ずつ音読しました。
その後一文ずつ主語と述語を素早く探す、というゲーム?をしました。
しかしこれは失敗。
N君があくびをしきりにしだして、なんだかとてもつまらなそうです。
段落ひとつだけやって、お互いに楽しめる勉強内容に切り替えました。

.漢字カードの読みと意味
一喜一憂
詳細
訪れる、訪ねる
羽音
荒れる、荒い

.慣用句
頭をかかえる
顔がひろい
顔から火が出る
顔に泥をぬる
目から鼻へぬける
目と鼻の先
目にあまる
目をかける
足もとを見る

会話の一部分として登場させて、前後関係で意味が分かるようにしました。
「足もとを見る」は人の弱みにつけこんで、相手にとって困った事やひどい事を、言ったりしたりすること、と説明したら

N「あぁ、それ俺いつもやってる」

私「えっ?」

N「お母さんに」

私「えっ・・・」

N「いろいろ聞かれても、めんどくさいとき『え、いいじゃん、忘れた』とか」

私「ち、ちがうよ、そういうのは“足もとをみる”とは言わないわよ、これは“弱みにつけ込む”に注目ね。あのねぇ○&$#"×△ピ~チクパ~チク・・・・」

N君分かったのかどうか・・・
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次の男の子(6年生)にも目を白黒させられました。

語録↓
「人間は食べ物を食べるから体臭がするけど、赤ちゃんはどうなのかなぁ、生まれたばっかりのときどんな匂いなのかな」

「心臓病と脳卒中のどっちかで死ぬとしたら、どちらがいいですか?」

「言わないで下さい!声を出さないで!この問題はボクの面目にかけても解きたいんです」(ワタシ何にも言ってませんけどーー)

一行問題集57問終わりました。
このテキストを12月いっぱいに終わらせるために、今日は馬力をかけてやり、こんな量になりました。



ご報告メールは個人的にはいたしません。040.gif
by youkosodesu | 2008-12-10 23:15 | N(男の子)