暗記カードデータ販売 ¥2000

注:カードそのものの販売ではなく、お売りするのはあくまでも「データ」です。
くれぐれもお間違えのないようにお願いします。
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2008年版と2010年版の重複箇所を削除し、さらに128枚中の78枚を、見やすく綺麗に作り直しました。この中には追加6項目も含まれています。

暗記カード「データ128」の使い方

小学3,4年生で初めて受験勉強をスタートした時、毎日宿題に追われ、途中で挫折するのではと心配になるときがあります。
そんな時、先に基本項目を暗記していれば、どんなに余裕が生まれるだろうと思います。

販売するのは、中学受験の数に関することと図形問題に関することを解く際に、個人的に必要と思った128のデータです。
この内容は、小学校だけでなく中学に進んでもとても役立ちます。

受験図形問題は、基礎問なら覚えた1枚がそのまま使えるような内容、難問なら2,3の項目を組み合わせたことが出題されます。
出題される内容は、「またこれか」のように、同じポイントをついてくることがとても多いので、役立つものをもれなく集めた結果、数編は72、図形編は56になりました。

始めは歌の歌詞のように、ただ覚えてしまうとよいです。
いよいよ高学年になり実際に駆使する時が来たら、“丸暗記”とその“意味”がぴたっと一致しますのでご心配はいりません。

毎日数枚ずつ覚えれば、負担なく大切な事柄が頭に入り、高学年になってからその効果を実感できます。

小学3年生からスタートできます。

一番簡単なやり方は、シール紙に印刷し、画用紙に貼り付けていくことですが、プリントしたものを糊でカードに貼り付ける場合は、下記を参考になさってください。

1.準備するもの
①B5程度の画用紙64枚(真ん中を切って128枚にします。)
(厚さはボール紙ほど硬くなく、画用紙ほど柔らかくないものが適切です。ノートの表紙くらいが、めくりやすくていいと思います。)
②スティック糊・はさみ・定規・ソフトカードケース(なくても可)

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2. 厚紙を2等分し、はがきより一回り大きなカードを128枚作ります。

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3. 印刷済データのきりとり案内線(破線)の、横線のみ切って画用紙に貼ります。
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データ内容の見本です。

データの転売を禁じます。

「暗記カード お詫びと訂正」
by youkosodesu | 2012-06-25 10:56 | ●私の方針
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